2011年2月アーカイブ

平成24年 (2012年)の春分の日、秋分の日が発表されました。
春分の日は3月20日、秋分の日は9月22日になります。

秋分の日が9月23日以外の日になるのは、昭和54 (1979) 年9月24日以来、33年ぶりのことです。

2012年のカレンダー・スケジュールを作る人はご注意ください。

国立天文台 > 暦計算室 > 暦要項

国立天文台 天文情報センター 暦計算室
太陽・月・星など天体の運行の予測のほか、日本の暦、カレンダーの基準となる資料を提供。

2011年(平成23年)2月の望(満月)の時刻(日本中央標準時)
......2月18日(金曜日) 17時36分

次の新月
......3月5日(土曜日) 5時46分

次の満月
......3月20日(日曜日) 3時10分

※月齢の参考ページ
朔弦望/平成23年(2011)(国立天文台)
(朔...新月/弦...上弦・下弦/望...満月)
国立天文台 天文情報センター 暦計算室
太陽・月・星など天体の運行の予測のほか、日本の暦、カレンダーの基準となる資料を提供。

月のリズムで暮らす本 (ブルームブックス)
テレサ・ムーリー
岡本翔子:監訳
ハギワラトシコ:イラストレーション
林完次:カバー写真
出版社: ソニーマガジンズ (2004/05)
B6判ハードカバー: 118ページ
Teresa Moorey ; "Moon Magic"

イギリスに古くから伝わる〈月の魔法〉を若い女性向けに紹介する本。やさしい文章に、シンプルでかわいいイラスト入り。
満月や新月など月の満ち欠けを生活サイクルに取り入れたり、月に関係する植物(ハーブ)や鉱石(パワーストーン)、火、香りを使った「月の魔法(おまじない・占い)」のやり方を紹介。

稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?
出版社: サンマーク出版 (2010/12/2)
四六判ソフトカバー: 156ページ

風水や占いの本ではなく、ビジネス書の自己啓発本です。

500人以上の"社長の財布"を見てきた税理士が教える、お金に好かれる人の共通ルール。
高級な財布を使うこと、現金を大切に扱うなど「財布をきれいに使う」シンプルな習慣が、その人のお金回りに大きな影響を与えています。
さっそく真似してみたくなる、お金と上手につきあう方法がたくさん紹介されています。

サンマーク出版『稼ぐ人はなぜ、長財布を使うのか?』亀田潤一郎
(出版社の作品紹介ページ)

立春(2月4日)が過ぎたので、金運を上げる「春財布」をネット通販で買いました。
まだ商品が届いていませんが、明日あたり届きそうです。

◇希望する財布の条件
・長財布(ロングウォレット)
・皮革製(爬虫類は苦手)
・色が茶色(ブラウン・キャメル)
・小銭入れ(コインケース)の口金ががま口
・カード入れが多い
・値段は2万円以下

いろいろ検討して、これを買いました。

Keyhole Long Walletキーホール ロングウォレット
【楽天市場】gold owl
サイズ:W 19cm × H 10.5cm
素材:牛革
色はブラウン

シンプルなデザイン、カードポケットが多いところが気に入りました。

おうちで楽しむ にほんの習わし
広田千悦子:文・イラスト
広田行正:写真
出版社: 技術評論社 (2009/12/18)
A5判ソフトカバー: 160ページ

おうちで楽しむ にほんの行事』『おうちで楽しむ にほんのもてなし』に続く、広田千悦子の描く「おうち」シリーズ第3弾。
日本の日常生活文化を紹介するイラストエッセイ。
やわらかく渋みのある和風の色使いのイラストがかわいらしい。
日本文化の奥深さが勉強になります。

和のノート―女の子向け日本文化案内
木村衣有子:文・写真・編集
牧野伊佐夫:絵
セキユリヲ:装丁

出版社: ポプラ社 (2003/11)
B6判ソフトカバー: 119ページ

日本文化をテーマにした、若い女性向けのエッセイ。
粋で美しい和の文化を、鉛筆画と写真でビジュアルたっぷりにやさしく紹介。
普段のきもの、お茶、歌舞伎、白洲正子、日本庭園、手紙、ぽち袋、折形などなど。
読むと気軽に自分で体験したくなります。

ポプラ社
和のノート :木村 衣有子,牧野 伊佐夫 | ポプラ社

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